ケールの豊富な栄養【ケールは野菜の王様です】

はちみつ青汁のイメージ

ケールの栄養と飲みやすさを両立した青汁

「毎日、毎日たくさんの野菜を食べられない。」、「手っ取り早く栄養を摂りたい。」そんな方にお勧めな野菜がケールです。

ケールは単独の野菜として様々な栄養素を含む数少ない緑黄色野菜で、特にビタミンC、カロテン、カルシウム、食物繊維などを豊富に含んでいます。

これらの栄養素は、果物や野菜、乳製品を毎日バランス良く食べないと不足しがちな栄養素ですが、ケールなら比較的手軽にバランスを整えてくれます


ところが、ケールは青臭さやクセの強い苦みがあるため調理が難しく、スーパーなどの野菜コーナーにもなかなか売っていないというのが欠点です。

ケール青汁にこだわってきたキューサイが開発したはちみつ青汁は、ケールの欠点を解消しケールの栄養素を美味しく手軽に摂れる青汁です。


はちみつ青汁で摂れるケールの栄養

ケールの栄養を表すイメージ

はちみつ青汁を飲むことで、普段の食事で不足しがちな栄養をどの程度補給できるかまとめてみました。

下の表は、はちみつ青汁を1日2袋飲んだときに摂れる主な栄養素の摂取量と、基準に対する割合を表していますが参考程度にお考え下さい。


栄養素 摂取量 基準※ 欠乏症
ビタミンC 152mg 100mg(100%以上) しみ、そばかす、抵抗力の低下
ビオチン 30μg 50μg(60%程度) 疲れやすい、無気力
カルシウム 182mg 650mg(30%程度) 骨密度の低下、足がつる
食物繊維 2.6g 19g(15%程度) 便秘、便秘に伴う痔

※基準は30〜40代の男性に必要と推定される量を記述しています。

ケールはここに挙げた栄養素以外にも、カロチン、カリウム、ナトリウム、ビタミンKなども含まれていて、まさに野菜の王様にふさわしい豊富な栄養といえるでしょう。


はちみつ青汁はケールの栄養だけではない

はちみつ青汁の乳酸菌イメージ

ケールは、豊富な栄養素を含むスーパー野菜ですが、はちみつ青汁はさらにお腹の環境にも配慮して乳酸菌も配合されています。

通常の乳酸菌は、胃酸で死滅してしまいますが、はちみつ青汁に配合されている有胞子乳酸菌は、熱さや酸に強いため生きて腸まで届き腸内で善玉菌が増殖しやすい環境を整えてくれます。

また、ケールに豊富に含まれる食物繊維は、乳酸菌のえさになるのでケールと乳酸菌の組合せはそれぞれの効果を高めてくれるでしょう。


はちみつは、ケール青汁を飲みやすくするために一役買っていますが、実ははちみつもビタミン、ミネラルの宝庫です。

安易に砂糖や甘味料などで味付けせずに、山田養蜂場の高品質なはちみつを配合したキューサイのはちみつ青汁は、体の健康を考えて開発された青汁です。


愛飲者の声

ゴクゴク飲める

体に良いからと自分に言い聞かせて顔をしかめて飲むのではなく、「美味しいね」といいながらゴクゴク飲めてしかも体にも良いというのが人気の秘密のようですね。

厚生労働省が推奨している1日の野菜の量は意外と多いので、青汁で手軽に不足分を補えれば体の調子も自然と上がってくるのではないでしょうか。

キューサイのはちみつ青汁は、野菜の王様と呼ばれる緑黄色野菜のケールを原料としています。

キューサイのケールは、化学肥料を使わずに、無農薬で栽培しているため野菜嫌いの子供や妊娠中の女性も安心して飲むことができる青汁です。

また、ビタミン、ミネラル、食物繊維を豊富に含んでおり、はちみつ青汁2杯で、生野菜140g相当を摂ることが可能です。特にカルシウムは野菜の中でも多く含んでいるため効率的に野菜不足を解消できます。

はちみつ青汁は、ミツバチ製品で有名な山田養蜂場のはちみつを配合しているため独特の青臭さもなく飲みやすい青汁です。同時にはちみつのミネラル分と良質なエネルギーを摂ることができる優れた青汁です。

さらに、生きて腸に届く有胞子善玉菌を2億個配合しているため、野菜不足だけでなくお腹の調子を整えたい人にも最適な青汁です。

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